こんにちは、そなたです🌿
お正月といえば、おせちとお雑煮ですよね。
私はどちらも好きなのですが、特にお雑煮が大好きで、
今年のお正月は、ほぼ毎日のように食べていました。
「今日もお雑煮でいいか」と思いながら続けていたら、
気づいた頃には、なんだか体がいつもより“育ちすぎている”ような感覚に。
でも、それもお正月ならでは。
食卓がにぎやかで、つい箸が進んでしまうのは、私にとって毎年の風景です。
それでも、
食べること自体を我慢したいとは思いませんでした。
私は普段から、食べ歩きを楽しみながら、
そのあとに自分なりに”整える”ことを大切にしています。
お正月が終わったあとも、
特別なことを始めるのではなく、
いつものその流れに戻るだけでいい。
そう思えたことで、気持ちも体も少しずつ落ち着いていきました。

食べ歩きが好きだからこそ感じること
私は旅行や散歩がてらの食べ歩きが好きで、
B級グルメや、その土地ならではの味を楽しむ時間を大切にしています。
焼き立てのお団子、揚げたてのコロッケ、
グルメサイトで見つけたお店。
そうした一つひとつの体験が、
私の日常や旅の楽しみになっています。
ただ正直なところ、毎年のお正月も含めて、
食べ歩きを続けていると、
「少し体が重く感じるな」と思う瞬間が出てきます。
それでも私は、
食べる楽しさを手放すより、
食べたあとにどう過ごすかを大事にしたいと思っています。

私なりの「整える」ルーティン
そんなときに、
私の生活に自然と組み込まれているのが水素吸入です。
水素吸入は、毎日の習慣として続けています。
一日の終わりに、
水素吸入をしながら静かに過ごす時間があると、
気持ちが自然と落ち着いてくるのを感じます。
「食べすぎたから制限する」という考え方ではなく、
その日の流れをその日のうちに整える。
私にとって水素は、
日常へ戻るための切り替えを助けてくれる存在になっています。
特別なことをしている感覚はなく、
ただいつもの生活に戻るだけ。
それが、無理なく続けられている理由だと思います。

まとめ
- お正月は食が進み、体の感覚が変わることもある
- 食べ歩きは我慢せず、楽しみとして続けたい
- 食べたあとは、水素吸入で自分なりに整える
- 特別なことをせず、日常に戻ることで気持ちも落ち着く
食べることを楽しみながら、
そのあとをどう過ごすか。
このバランスを大切にすることで、
無理のないペースで日常に戻れる気がしています🌿
次回の 第6話 では、
1月3日にお話ししたテーマをもう少し掘り下げながら、
「非日常と日常」 という視点で、
温泉・サウナと水素の “続けやすさの違い” について書いていく予定です♨️
今年も、無理をせず、
楽しみながら、自分なりのペースで整えていけたらいいですね。🌿
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