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🌸第17話:HbA1cが高かった頃の私 〜数字と体感がゆっくり重なった一年半〜

こんにちは、そなたです🌿

今回は、HbA1cの数値が高かった頃の体の状態と、
そこからゆっくり変化していった経過についてお話しします。

 

数値が高かった頃の体の違和感

HbA1cが11台だった頃、
今思えば体にはいくつかの違和感がありました。

・指先の軽いしびれ
・手足の強い冷え
・冬場は特に末端が冷たい感覚
・疲れが抜けにくい感覚

当時は「体質かな」と思っていましたが、
体はちゃんとサインを出していたのだと思います。

 

少しずつ変わっていった数値

生活を見直しながら、水素吸入も日常に取り入れていきました。

最初は副交感神経が優位になるのか、
鼻水が出やすくなり「ちょっと面倒だな」と感じることもありました💦

でも続けていくうちに落ち着き、
体の軽さをなんとなく感じる日が増えていきました。

検査を重ねると、

11台 → 9台 → 8台 → 7台 → 6台 → 5.8

と、約1年半ほどかけて段階的に変化していきました。

急激に下がったわけではありません。
本当に、ゆっくりと。

その推移を見ながら、
「積み重ねはちゃんと形になるんだな」と感じました。

 

数字より先に変わっていたこと

7台から6台後半になった頃だったと思います。

ある日ふと、

「あれ? 最近あの冷えが気にならない」
「指先の違和感も感じにくい」

と気づきました。

ここ数年、冬は厚手のソックスと
もこもこしたルームスリッパが欠かせませんでした。

それが今シーズンは、
靴下だけで過ごせている日が増えています。

もちろん、
これは水素だけの影響とは言えません。

・食事
・睡眠
・生活リズム
・ストレスとの向き合い方

それらすべてが重なった結果だと思っています。

水素吸入は、その中のひとつの習慣でした。

 

数字との向き合い方が変わった

以前は検査結果に一喜一憂していました。

でも今は、

数字は“結果”
習慣は“土台”

そう思えるようになりました。

整えるということは、
一瞬で変わることではなく、
時間をかけて形になるものなのだと感じています🌿

 

まとめ

・HbA1cは約1年半かけて段階的に変化
・体感の変化にも途中で気づいた
・水素吸入は生活習慣のひとつとして継続
・数字に振り回されなくなった

これはあくまで私個人の体験です。
医療的な効果を示すものではありません。

焦らず、積み重ねること。
それが今の私の「整える」です🌿

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